5367 ニッカトー

5367
2026/09/04
時価
164億円
PER 予
20.23倍
2010年以降
5.77-51倍
(2010-2026年)
PBR
1.1倍
2010年以降
0.39-1.83倍
(2010-2026年)
配当 予
1.7%
ROE 予
5.46%
ROA 予
4.18%
資料
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その他有価証券評価差額金

【資料】
有価証券報告書-第153期(2022/04/01-2023/03/31)
【閲覧】

個別

2022年3月31日
5億2765万
2023年3月31日 +6.51%
5億6203万

有報情報

#1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2022年3月31日)当事業年度(2023年3月31日)
前払年金費用26,783千円23,229千円
その他有価証券評価差額金220,032千円235,731千円
繰延税金負債合計246,816千円258,961千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2023/06/19 9:28
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方、負債は前期末比5.2%減の4,501,334千円となりました。内訳としては流動負債が前期末比1.7%減の3,604,874千円、固定負債が前期末比16.9%減の896,459千円となりました。流動負債の主な減少要因は未払消費税の減少によるもので、固定負債の主な減少要因は長期借入金の返済によるものです。
最後に純資産は前期末比5.2%増の12,393,613千円となりました。内訳としては、利益剰余金が前期末比6.5%増の9,373,069千円、評価・換算差額等が前期末比6.5%増の562,030千円となりました。利益剰余金の増加要因は当事業年度の内部留保の蓄積による繰越利益剰余金の増加によるものです。評価・換算差額等の増加要因は株価上昇に伴うその他有価証券評価差額金の増加によるものです。
②キャッシュ・フローの状況
2023/06/19 9:28

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