純資産
連結
- 2013年3月31日
- 4952億9400万
- 2014年3月31日 +3.13%
- 5108億700万
- 2014年12月31日 +2.3%
- 5225億7700万
個別
- 2013年3月31日
- 4430億2200万
- 2014年3月31日 +0.23%
- 4440億3700万
- 2014年12月31日 +0.47%
- 4461億2900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当社グループでは、柔軟な財務・投資戦略の実行、並びに事業環境急変への備えのため、財務体質強化の施策として、有利子負債(長短借入金、社債及びコマーシャル・ペーパー)について対連結売上高比率を将来的に20%とする事を基本に、継続的にその削減に取り組んでいます。当連結会計年度末の有利子負債残高は、新たな社債の発行などにより1,091億40百万円(前連結会計年度末は994億92百万円)となりました。2015/03/30 9:49
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末と比較して117億69百万円増加し、5,225億77百万円となりました。株式市況の回復によりその他有価証券評価差額金が、また、主要な通貨において円安に振れたことから為替換算調整勘定がそれぞれ増加しました。
これらの結果、当連結会計年度末における自己資本比率は前連結会計年度末の71.2%から1.0ポイント低下し、70.2%となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/03/30 9:49
決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しています(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しています。2015/03/30 9:49 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/03/30 9:49
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しています。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2015/03/30 9:49
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 510,807 522,577 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 7,714 8,943 (うち少数株主持分(百万円)) (7,714) (8,943)