建設仮勘定
連結
- 2015年12月31日
- 212億1600万
- 2016年12月31日 -72.39%
- 58億5700万
個別
- 2015年12月31日
- 19億7000万
- 2016年12月31日 +60.91%
- 31億7000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品並びにリース資産であり、建設仮勘定は含まれておりません。2017/03/31 9:14
2.上記金額には、消費税等は含まれておりません。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)2017/03/31 9:14
当社グループは減損損失を把握するにあたっては、原則として継続的に収支の把握を行っている管理区分に基づき、資産のグループ化を行っています。また、重要な遊休資産については個別物件ごとに資産のグループ化を行っています。用途 場所 種類 重要な遊休資産 当社滋賀高月事業場、日本電気硝子(韓国)㈱他 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定、その他
重要な遊休資産については今後の使用が見込まれないことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に1,485百万円計上しました。