純資産
連結
- 2014年12月31日
- 5225億7700万
- 2015年12月31日 -0.53%
- 5198億100万
- 2016年12月31日 -1.97%
- 5095億6400万
個別
- 2014年12月31日
- 4461億2900万
- 2015年12月31日 +2.89%
- 4590億2000万
- 2016年12月31日 -1.26%
- 4532億3900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結株主資本等変動計算書の資本剰余金の期末残高は29百万円減少しています。2017/03/31 9:14
また、当連結会計年度の1株当たり純資産額は0円97銭、1株当たり当期純利益金額は0円91銭、それぞれ減少しています。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は34億7百万円減少しました。前述の長期借入金の満期返済に伴い借り換えを行ったほか、一部のガラス溶解炉の修理予定がなくなったこと及び特別修繕引当金の会計上の見積りを変更したことによる特別修繕引当金の取り崩しがありました。2017/03/31 9:14
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末と比較して102億36百万円減少し、5,095億64百万円となりました。配当などにより利益剰余金が減少したほか、一部の通貨において円高に振れたことから為替換算調整勘定が減少しました。
これらの結果、当連結会計年度末における自己資本比率は前連結会計年度末の70.6%から2.1ポイント上昇し、72.7%となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/03/31 9:14
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しています。
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しています。2017/03/31 9:14 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前事業年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前事業年度及び当事業年度における1株当たり情報は以下のとおりです。2017/03/31 9:14
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 1株当たり純資産額 4,614円45銭 4,556円41銭 1株当たり当期純利益金額 136円23銭 31円55銭 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前連結会計年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前連結会計年度及び当連結会計年度における1株当たり情報は以下のとおりです。2017/03/31 9:14
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 1株当たり純資産額 5,159円30銭 5,069円60銭 1株当たり当期純利益金額 96円88銭 49円95銭 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2017/03/31 9:14
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 519,801 509,564 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 6,582 5,276 (うち非支配株主持分(百万円)) (6,582) (5,276)