建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年12月31日
- 717億3800万
- 2021年12月31日 +8.94%
- 781億5200万
個別
- 2020年12月31日
- 298億7500万
- 2021年12月31日 -3.76%
- 287億5100万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループ(当社及び連結子会社)は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/03/31 10:45
当社グループは減損損失を把握するにあたっては、原則として継続的に収支の把握を行っている管理区分に基づき、資産のグループ化を行っています。重要な遊休資産については個別物件ごとに資産のグループ化を行っています。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 重要な遊休資産 エレクトリック・グラス・ファイバ・アメリカ, LLC、当社滋賀高月事業場、OLED Material Solutions株式会社 機械装置及び運搬具 1,312 建物及び構築物 295 その他 3 合計 1,611
医療用ガラス、照明用ガラス、耐熱ガラス等製造については、一部の製品について販売が想定を下回り、生産性の改善がこれを十分に補いきれなかったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、これらの減少額を減損損失として特別損失に計上しました。回収可能価額は、使用価値によっています。