日本電気硝子(5214)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 444億8900万
- 2009年3月31日 +14.97%
- 511億5100万
- 2010年3月31日 +10.18%
- 563億5900万
- 2011年3月31日 +10.95%
- 625億2900万
- 2012年3月31日 +0.63%
- 629億2300万
- 2013年3月31日 -0.2%
- 628億
- 2014年3月31日 +6.74%
- 670億3200万
- 2014年12月31日 +12.26%
- 752億5200万
- 2015年12月31日 +9.88%
- 826億8700万
- 2016年12月31日 -4.88%
- 786億5600万
- 2017年12月31日 +5.02%
- 826億500万
- 2018年12月31日 +0.68%
- 831億7000万
- 2019年12月31日 -9.3%
- 754億3200万
- 2020年12月31日 -4.9%
- 717億3800万
- 2021年12月31日 +8.94%
- 781億5200万
- 2022年12月31日 +4.57%
- 817億2700万
- 2023年12月31日 -20.97%
- 645億8800万
- 2024年12月31日 -2.29%
- 631億1200万
- 2025年12月31日 -2.96%
- 612億4300万
個別
- 2013年3月31日
- 493億8900万
- 2014年3月31日 -5.66%
- 465億9400万
- 2014年12月31日 -4.68%
- 444億1300万
- 2015年12月31日 -5.95%
- 417億7200万
- 2016年12月31日 -13.77%
- 360億2000万
- 2017年12月31日 -5.16%
- 341億6200万
- 2018年12月31日 -3.63%
- 329億2200万
- 2019年12月31日 -4.39%
- 314億7700万
- 2020年12月31日 -5.09%
- 298億7500万
- 2021年12月31日 -3.76%
- 287億5100万
- 2022年12月31日 -3.61%
- 277億1400万
- 2023年12月31日 -18.02%
- 227億2000万
- 2024年12月31日 -29.57%
- 160億200万
- 2025年12月31日 +1.38%
- 162億2300万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/03/26 9:10
当社グループは減損損失を把握するにあたっては、原則として継続的に収支の把握を行っている管理区分に基づき、資産のグループ化を行っています。用途 場所 種類 減損損失(百万円) ディスプレイ用ガラス製造 当社滋賀高月事業場、当社能登川事業場他 建物及び構築物 5,487 機械装置及び運搬具 6,140 その他 1,063 合計 12,690 複合材用ガラス製造 ニッポン・エレクトリック・グラス・マレーシア Sdn. Bhd.他 建物及び構築物 1,634 機械装置及び運搬具 7,498 その他 2,001 合計 11,135
当社の国内ディスプレイ用ガラス製造については、底堅い需要と販売価格の上昇により、売上高は前連結会計年度を上回ったものの、原材料及びエネルギーの価格の高止まりなどが損益に影響を及ぼした結果、継続的に営業損益がマイナスとなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しています。当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを9.5%で割り引いて算定しています。