建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 670億3200万
- 2014年12月31日 +12.26%
- 752億5200万
個別
- 2014年3月31日
- 465億9400万
- 2014年12月31日 -4.68%
- 444億1300万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内訳は次のとおりです。2015/03/30 9:49
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 建物及び構築物、土地 92百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 3,663 325 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損は、主にガラス溶解炉の除却によるものであり、その内訳は次のとおりです。2015/03/30 9:49
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 建物及び構築物 17百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 77 0 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/03/30 9:49
当社グループは減損損失を把握するにあたっては、原則として継続的に収支の把握を行っている管理区分に基づき、資産のグループ化を行っています。また、重要な遊休資産については個別物件ごとに資産のグループ化を行っています。用途 場所 種類 重要な遊休資産 当社能登川事業場他 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、その他
重要な遊休資産については、今後の使用が見込まれないことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に3,356百万円計上しました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は164億98百万円増加しました。新たな社債発行などにより現金及び預金が増加しました。また、販売回復などにより受取手形及び売掛金が増加しました。2015/03/30 9:49
固定資産は76億64百万円増加しました。電気硝子(Korea)株式会社の第2期投資の完工により建物及び構築物が増加する一方、建設仮勘定が減少しました。また、株式市況の回復に伴う投資有価証券の増加などにより投資その他の資産が増加しました。
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末と比較して123億94百万円増加し、2,086億7百万円となりました。