建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年12月31日
- 752億5200万
- 2015年12月31日 +9.88%
- 826億8700万
個別
- 2014年12月31日
- 444億1300万
- 2015年12月31日 -5.95%
- 417億7200万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※3.固定資産除却損は、主にガラス溶解炉の除却によるものであり、その内訳は次のとおりです。2016/03/31 10:02
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 建物及び構築物 -百万円 1百万円 機械及び装置 - 0 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- おりです。2016/03/31 10:02
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 建物及び構築物 0百万円 4百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 取得価額から直接控除した国庫補助金等による圧縮記帳額は、次のとおりです。2016/03/31 10:02
前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 建物及び構築物 -百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 61 91 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)2016/03/31 10:02
当社グループは減損損失を把握するにあたっては、原則として継続的に収支の把握を行っている管理区分に基づき、資産のグループ化を行っています。また、重要な遊休資産については個別物件ごとに資産のグループ化を行っています。用途 場所 種類 プラズマディスプレイ(PDP)用ガラス製造設備 当社滋賀高月事業場 機械装置及び運搬具、その他 照明用管ガラス製造設備 ニッポン・エレクトリック・グラス・マレーシア Sdn.Bhd. 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他
重要な遊休資産については今後の使用が見込まれないこと、PDP用ガラス製造設備については重要な顧客の事業からの撤退により今後の採算性の改善が見込めないこと、また、照明用管ガラス製造設備については市場環境が悪化したことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に3,042百万円計上しました。