琉球セメントの売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億8714万
- 2014年9月30日 +10.33%
- 2億648万
- 2015年9月30日 +10.1%
- 2億2734万
- 2016年9月30日 +41.42%
- 3億2151万
- 2017年9月30日 +1.56%
- 3億2652万
- 2018年9月30日 +14.85%
- 3億7500万
- 2019年9月30日 +4.53%
- 3億9198万
- 2020年9月30日 +16.22%
- 4億5558万
- 2021年9月30日 -8.32%
- 4億1766万
- 2022年9月30日 -0.23%
- 4億1670万
- 2023年9月30日 +2%
- 4億2502万
- 2024年9月30日 +12.22%
- 4億7698万
- 2025年9月30日 +119.46%
- 10億4680万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「セメントおよびセメント関連事業」は、主にセメント、生コンクリート及びコンクリート製品を生産・販売している。「鉱産品事業」は、主に石灰石、骨材用砂、砂利及び砕石を生産・販売している。2025/12/15 15:16
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2025/12/15 15:16
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためである。
2.持分法の適用に関する事項 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
㈱紅濱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためである。2025/12/15 15:16 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2025/12/15 15:16
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社森崎建設工業 1,892,558 鉱産品 たにもと建設株式会社 1,175,335 鉱産品 UBE三菱セメント株式会社 715,340 セメントおよびセメント関連その他 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2025/12/15 15:16 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高は全て国内のため、記載を省略している。2025/12/15 15:16 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況のもとで、当社グループ(当社及び連結子会社)は、中期経営計画に基づき引き続き経営基盤の強化ならびに各事業の収益力強化に向けた取り組みを進めてきた。2025/12/15 15:16
この結果、当中間連結会計期間における売上高は9,236,390千円(前年同期比14.3%増)、営業利益1,578,342千円(同136.3%増)、経常利益1,615,515千円(同103.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益1,114,841千円(同98.1%増)となった。
セグメントの業績は次の通りである。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2025/12/15 15:16
セメントおよびセメント関連 鉱産品 その他 合計 外部顧客への売上高 4,143,824 4,147,026 945,539 9,236,390