減価償却費
連結
- 2018年3月31日
- 225万
- 2019年3月31日 -3.29%
- 217万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産である。2019/06/24 15:59
(2)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない減価償却費である。
(注3)セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致している。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない減価償却費である。
(注3)セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致している。2019/06/24 15:59 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度52%、当事業年度52%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度48%、当事業年度48%である。なお主な費目と金額については次のとおりである。2019/06/24 15:59
前事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当事業年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 役員報酬 106,682 101,746 減価償却費 26,760 28,723 福利厚生費 62,310 62,230 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (自 平成30年4月1日2019/06/24 15:59
至 平成31年3月31日)1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 繰延税金資産 退職給付引当金 50,962 減価償却費 40,055 投資有価証券評価損 65,035 繰延税金資産 退職給付引当金 44,818 減価償却費 60,696 投資有価証券評価損 65,035 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (自 平成30年4月1日2019/06/24 15:59
至 平成31年3月31日)1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 繰延税金資産 退職給付に係る負債 62,486 減価償却費 43,110 投資有価証券評価損 73,772 繰延税金資産 退職給付に係る負債 61,040 減価償却費 60,768 投資有価証券評価損 73,772 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因