役員賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 3880万
- 2019年9月30日 -50%
- 1940万
個別
- 2019年3月31日
- 3880万
- 2019年9月30日 -50%
- 1940万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 従業員に対して支給する賞与に充てるため、支給見込額の当中間連結会計期間負担額を計上している。2019/12/17 11:17
ハ 役員賞与引当金
当社は役員賞与の支出に備えて、当連結会計年度における支給見込額の当中間連結会計期間負担額を計上している。 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は次のとおりである。2019/12/17 11:17
前中間連結会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) 賞与引当金繰入額 33,421 35,632 役員賞与引当金繰入額 20,800 19,750 退職給付費用 5,817 11,106 - #3 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員賞与の支出に備えて、当事業年度における支給見込額の当中間会計期間負担額を計上している。2019/12/17 11:17 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 長期前払費用
定額法
3.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため一般債権については、貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し回収不能見込額を計上している。
なお、実質経営破綻先に対する債権については、債権額から担保の評価額による回収が可能と認められる額を控除した残額を回収不能見込額として債権額から直接減額しており、その金額は916,588千円である。
(2)賞与引当金
従業員の賞与の支払に備えるため、賞与支給見込額の当中間会計期間負担額を計上している。2019/12/17 11:17