賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 5559万
- 2020年3月31日 +5.58%
- 5869万
個別
- 2019年3月31日
- 4556万
- 2020年3月31日 +6.68%
- 4861万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は次のとおりである。2020/06/22 14:40
前連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 当連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 給料手当 343,091 334,586 賞与引当金繰入額 33,681 38,468 退職給付費用 11,126 21,824 役員退職慰労引当金繰入額 27,129 28,963 役員賞与引当金繰入額 42,100 41,300 貸倒引当金繰入額 392 1,883 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支払いに備えるため、支給見込額に基づき計上している。2020/06/22 14:40 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (自 平成31年4月1日2020/06/22 14:40
至 令和2年3月31日)1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 繰延税金資産 賞与引当金 13,350千円 役員賞与引当金 11,368 販売用不動産評価損 15,525 繰延税金資産 賞与引当金 14,243千円 役員賞与引当金 11,368 販売用不動産評価損 15,525 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (自 平成31年4月1日2020/06/22 14:40
至 令和2年3月31日)1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 繰延税金資産 たな卸資産評価損 21,957 賞与引当金 16,345 役員賞与引当金 11,368 貸倒引当金 275,621 繰延税金資産 たな卸資産評価損 24,011 賞与引当金 17,254 役員賞与引当金 11,368 貸倒引当金 275,400 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、実質経営破綻先に対する債権については、債権額から担保の評価額による回収が可能と認められる額を控除した残額を回収不能見込額として債権額から直接減額しており、その金額は106,243千円である。2020/06/22 14:40
ロ 賞与引当金
従業員の賞与の支払いに備えるため、支給見込額に基づき計上している。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.たな卸資産の評価基準および評価方法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
商品・販売用不動産
個別法による原価法
商品・その他
先入先出法による原価法
製品
総平均法による原価法
仕掛品
総平均法による原価法
原材料
移動平均法による原価法
貯蔵品・袋類
移動平均法による原価法
貯蔵品・その他
先入先出法による原価法
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法
原料地については生産高比例法
本社資産については定率法
(平成10年4月1日以降に取得した建物(付属設備は除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
2020/06/22 14:40建物 38年~50年 構築物 22年~60年 機械及び装置 6年~9年