営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 4億3445万
- 2024年3月31日 +187.62%
- 12億4954万
個別
- 2023年3月31日
- 1億8904万
- 2024年3月31日 +421.06%
- 9億8505万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない減価償却費である。2024/06/24 15:13
(注3)セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致している。
当連結会計年度(自令和5年4月1日 至令和6年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントでありリサイクル事業等を含んでいる。
(注2)調整額は以下のとおりである。
(1)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産である。
(2)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない減価償却費である。
(注3)セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致している。2024/06/24 15:13 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。2024/06/24 15:13
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/06/24 15:13
当社グループは事業活動の成果を示す売上高、営業利益を重要な経営指標と位置づけ、この向上を目指し、経営効率化に努めていく。
なお、重要な経営指標については、「第一部 企業情報 第2 事業の状況 4.経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1)資産・負債・純資産の分析」に記載のとおりである。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績は次のとおりである。2024/06/24 15:13
セメントおよびセメント関連事業において、セメントの沖縄県内販売量は引き続き低調な出荷となり、前期比3.1%増の27万トンとなった。また、生産受託品を加えた総販売量は前期比0.8%減の51万トンとなった。セメント価格の改定により、売上高は8,592,978千円(同25.6%増)、営業利益は163,710千円(前年同期は営業損失1,578,413千円)となった。
鉱産品事業においては、港湾工事向けの出荷が減少したことなどにより、売上高は6,618,399千円(同11.5%減)、営業利益は、販売量の減少および採掘コストの増加等により、689,393千円(同56.4%減)となった。