賞与引当金
連結
- 2024年3月31日
- 8277万
- 2025年3月31日 -18.73%
- 6727万
個別
- 2024年3月31日
- 5264万
- 2025年3月31日 +4.89%
- 5521万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は次のとおりである。2025/06/23 15:09
前連結会計年度(自 令和5年4月1日至 令和6年3月31日) 当連結会計年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日) 給料手当 373,645 373,459 賞与引当金繰入額 47,732 52,635 退職給付費用 20,916 9,332 役員退職慰労引当金繰入額 32,684 36,383 役員賞与引当金繰入額 40,710 49,570 貸倒引当金繰入額 △140 460 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 売上債権等の債権の貸倒損失に備えるため、主として一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し回収不能見込額を計上している。2025/06/23 15:09
ロ 賞与引当金
従業員の賞与の支払いに備えるため、支給見込額に基づき計上している。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (自 令和6年4月1日2025/06/23 15:09
至 令和7年3月31日)1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 繰延税金資産 賞与引当金 15,424千円 役員賞与引当金 11,632 販売用不動産評価損 15,525 繰延税金資産 賞与引当金 16,179千円 役員賞与引当金 14,151 販売用不動産評価損 15,525 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が令和7年3月31日に国会で成立したことに伴い、令和8年4月1日以後開始する事業年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになった。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (自 令和6年4月1日2025/06/23 15:09
至 令和7年3月31日)1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 繰延税金資産 棚卸資産評価損 22,542 賞与引当金 18,436 役員賞与引当金 11,632 貸倒引当金 242,843 繰延税金資産 棚卸資産評価損 22,738 賞与引当金 19,710 役員賞与引当金 14,151 貸倒引当金 242,682 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因 3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が令和7年3月31日に国会で成立したことに伴い、令和8年4月1日以後開始する連結会計年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになった。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2.棚卸資産の評価基準および評価方法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
商品・販売用不動産
個別法による原価法
商品・その他
先入先出法による原価法
製品
総平均法による原価法
仕掛品
総平均法による原価法
原材料
移動平均法による原価法
貯蔵品・袋類
移動平均法による原価法
貯蔵品・その他
先入先出法による原価法
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法
原料地については生産高比例法
本社資産については定率法
(平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
2025/06/23 15:09建物 38年~50年 構築物 22年~60年 機械及び装置 6年~9年