- 5387
- 2022/07/26
- 時価
- 140億円
- PER 予
- 6.23倍
- 2010年以降
- 赤字-44.69倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.33-1.44倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 15.56%
- ROA 予
- 7.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2021年3月31日
- 3億855万
- 2022年3月31日 +28.41%
- 3億9620万
個別
- 2021年3月31日
- 2億4210万
- 2022年3月31日 +33.46%
- 3億2310万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2022/06/28 10:45
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 給料・賞与 1,361,820 千円 1,300,651 千円 賞与引当金繰入額 171,385 千円 218,141 千円 退職給付費用 122,459 千円 124,114 千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a 製品・仕掛品
総平均法による原価法
b 商品・原材料・貯蔵品
先入先出法による原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物 当社は定額法
連結子会社は定率法
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法
その他 定率法
但し、当社岡山工場等3工場、チヨダセラ㈱及びチヨダ加工センター㈱は定額法
また、2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 4~12年2022/06/28 10:45 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/28 10:45
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 税務上の繰越欠損金 49,621千円 ―千円 賞与引当金 72,387千円 96,606千円 投資有価証券・会員権評価損 27,185千円 26,883千円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/28 10:45
(注) 1.評価性引当額が173,872千円減少しております。この減少の主な内容は、当社において減損損失に係る評価性引当額を155,783千円回収したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 税務上の繰越欠損金(注)2 220,179千円 161,475千円 賞与引当金 92,432千円 118,655千円 子会社への固定資産売却に係る一時差異 59,862千円 59,862千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(1) 製品・仕掛品
総平均法による原価法2022/06/28 10:45