固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 82億8207万
- 2020年3月31日 +23.25%
- 102億749万
個別
- 2019年3月31日
- 76億2796万
- 2020年3月31日 +22.84%
- 93億7033万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券及び管理部門に係る固定資産であります。2020/06/29 16:27
(単位:千円) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
(ただし、賃貸事業用の有形固定資産については定額法)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 9~38年
構築物 10~35年
機械及び装置 9年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 5~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2020/06/29 16:27 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2020/06/29 16:27
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 事業用固定資産の売却 - 千円 248 千円 合計 - 千円 248 千円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2020/06/29 16:27前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)車両運搬具の売却 56,399 千円 3,449 千円 事業用土地の売却 24,199 千円 - 千円 工具器具備品の売却 - 千円 3,719 千円 マテリアル事業の工場売却 - 千円 273,059 千円 太陽光発電設備の売却 - 千円 136,282 千円 その他 - 千円 6,577 千円 合計 80,599 千円 423,090 千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2020/06/29 16:27前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)マテリアル事業の製造設備等の除却 120,631 千円 4,174 千円 賃貸管理等事業の駐車場用設備の除却 673 千円 - 千円 飲料事業の工場建替に伴う除却 - 千円 13,025 千円 合計 121,304 千円 17,200 千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/06/29 16:27 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/29 16:27
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/29 16:27
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 関係会社株式評価損 7,192 千円 7,192 千円 固定資産減価償却超過額 30,567 千円 28,509 千円 土地評価損 52,131 千円 52,131 千円
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/29 16:27
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 貸倒引当金 20,579 千円 26,232 千円 固定資産に係る未実現利益 11,785 千円 9,320 千円 固定資産減価償却超過額 43,843 千円 38,325 千円
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/06/29 16:27
固定資産の売却(9億52百万円)や投資有価証券の売却(12億75百万円)などによる資金調達に対し、固定資産の取得(△1億45百万円)や投資有価証券の取得(△34億88百万円)などにより支出した結果、投資活動により支出した資金は13億59百万円(前連結会計年度は38億24百万円の支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/06/29 16:27
(有形固定資産から販売用不動産への振替)
所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/29 16:27
(イ) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、販売用不動産のうち、賃貸中の物件については、定額法による減価償却費相当額を減額しております。2020/06/29 16:27
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
(ただし、賃貸事業用の有形固定資産については定額法)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 9~38年
機械装置及び運搬具 6~10年
その他 5~20年
(ロ) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法
(ハ) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2020/06/29 16:27