受取手形
個別
- 2015年12月31日
- 9008万
- 2016年12月31日 +280.37%
- 3億4265万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高
2017/03/27 10:33前連結会計年度
(平成27年12月31日)当連結会計年度
(平成28年12月31日)受取手形割引高 70,698千円 -千円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- その他の担保提供資産2017/03/27 10:33
上記に対応する債務前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 定期預金 181,700 - 受取手形 60,264 - 計 1,045,933 233,697
- #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の処理は、手形交換日をもって決済処理しております。したがって、連結会計年度末日は金融機関が休日のため、次のとおり連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。2017/03/27 10:33
前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 受取手形 15,268千円 -千円 支払手形 40,895 11,283 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べて5,529百万円減少し、4,082百万円となりました。2017/03/27 10:33
流動資産は1,273百万円(前期末は3,192百万円)となり、1,919百万円減少しました。これは、現金及び預金の減少(831百万円から160百万円へ670百万円減)並びに受取手形及び売掛金の減少(1,432百万円から891百万円へ541百万円減)等が主な要因であります。
固定資産は2,808百万円(前期末は6,418百万円)となり、3,609百万円減少しました。これは、固定資産の減損損失2,658百万円を計上したことによる減少等が主な要因であります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2017/03/27 10:33
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されています。当該リスクに関しては、当社グループ各社の与信管理方針に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を決算期ごとに把握する体制としております。
投資有価証券である株式等は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、主に業務上の関係を有するものであり、定期的に時価を把握しております。