無形固定資産
連結
- 2016年12月31日
- 4023万
- 2017年12月31日 +39.87%
- 5627万
個別
- 2016年12月31日
- 3993万
- 2017年12月31日 +40.3%
- 5602万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/03/26 9:39 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期の増加の主な内容は次のとおりであります。2018/03/26 9:39
3.当期の減少の主な内容は次のとおりであります。建物 若柳工場 ネットワーク設備 2,600 千円 工具、器具及び備品 花泉工場 成膜加工用工具 7,958 千円 無形固定資産(その他) 基幹システム更新 16,723 千円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。2018/03/26 9:39
ガラス基板加工設備については、現在の事業環境及び今後の業績見通し等を勘案し将来の回収可能性について検討いたしましたが、早期の改善が困難であり、回収可能性が乏しいと認められた資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失2,538,383千円として特別損失に計上しております。その内訳は建物及び構築物933,736千円、機械装置及び運搬具308,210千円、土地1,242,095千円、その他の有形固定資産22,697千円、無形固定資産31,643千円であります。
新事業製造設備については、新商品開発事業からの撤退を意思決定したことから、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失5,352千円計上しております。その内訳は建物及び構築物2,152千円、機械装置及び運搬具805千円、その他の有形固定資産2,308千円、無形固定資産86千円であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 機械装置及び運搬具 4~14年2018/03/26 9:39
ロ.無形固定資産
定額法