- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は、315百万円(前期末は841百万円)となり、525百万円減少しました。減少の主な要因は、長期借入金の返済等によるものであります。
当連結会計年度末の純資産の合計は244百万円(前期末は452百万円)となり、前期末と比べ207百万円減少しました。この結果、自己資本比率は11.1%から2.7ポイント下落して8.3%に、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末の28.01円から12.84円減少して15.16円となりました。
(3)当連結会計年度の経営成績の分析
2018/03/26 9:39- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2018/03/26 9:39- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの
2018/03/26 9:39- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(平成28年12月31日) | 当連結会計年度末(平成29年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 452,180 | 244,728 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 452,180 | 244,728 |
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