- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は、317百万円(前期末は315百万円)となり、1百万円増加しました。増加の主な要因は、役員退職慰労引当金の引当等によるものであります。
当連結会計年度末の純資産の合計は54百万円の債務超過(前期末は244百万円の資産超過)となり、前期末と比べ299百万円減少しました。この結果、自己資本比率は8.3%から10.4ポイント下落して△2.2%に、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末の15.16円から18.53円減少して△3.37円となりました。
④ 経営成績に重要な影響を与える要因についての分析
2019/03/22 9:59- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2019/03/22 9:59- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの
2019/03/22 9:59- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(平成29年12月31日) | 当連結会計年度末(平成30年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 244,728 | △54,379 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 244,728 | △54,379 |
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