売上高
個別
- 2019年12月31日
- 12億2748万
- 2020年12月31日 -18.23%
- 10億368万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2021/03/31 9:57
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 338,065 579,873 740,239 1,003,684 税引前四半期(当期)純損益金額(△は損失)(千円) △136,973 867,976 745,275 730,536 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2021/03/31 9:57
(注)当社は、「基板事業」の単一の報告セグメントであるため、記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 凸版印刷株式会社 406,158 (注) 光村印刷株式会社 226,287 (注)
当事業年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2021/03/31 9:57
(注)当社は、「基板事業」の単一の報告セグメントであるため、記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 凸版印刷株式会社 288,673 (注) 光村印刷株式会社 223,196 (注) 株式会社RS Technologies 130,898 (注) - #4 事業等のリスク
- ②事業上の改善2021/03/31 9:57
イ.売上高の改善
営業力の強化、成膜・シリコンウェーハ再生事業の製品群増加・新規顧客獲得、技術力の強化、経営資源活用による新規事業の構築等を実施してまいります。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上が損益計算書の売上の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/03/31 9:57 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、前年から引き続き受注が低迷したこと及び新型コロナウイルス感染症の影響により売上は低調に推移いたしました。2021/03/31 9:57
これらの結果、当事業年度の売上高は、1,003百万円(前期比18.2%減)に、営業損失は314百万円(前期は営業損失358百万円)に、経常損失は367百万円(前期は経常損失435百万円)になりました。債務免除益の計上により当期純利益は734百万円(前期は当期純損失1,081百万円)となりました。
また、当事業年度末の総資産は、前事業年度末と比べて42百万円増加し、1,260百万円となりました。 - #7 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
- 2.事業上の改善2021/03/31 9:57
(1) 売上高の改善
営業力の強化、成膜・シリコンウェーハ再生事業の製品群増加・新規顧客獲得、技術力の強化、経営資源活用による新規事業の構築等を実施してまいります。 - #8 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/03/31 9:57
新型コロナウイルス感染症の収束時期には不確実性を伴いますが、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による消費の落ち込みや生産活動の停滞等により、会社の事業領域においては、当事業年度に受注量の減少に伴う売上高の減少などの影響を受けており、翌事業年度も当該状況による影響が残ると仮定し会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等は不透明であることから、新型コロナウイルス感染症の急激な感染拡大などにより、この仮定が見込まれなくなった場合には、将来の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #9 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- ②事業上の改善2021/03/31 9:57
イ.売上高の改善
営業力の強化、成膜・シリコンウェーハ再生事業の製品群増加・新規顧客獲得、技術力の強化、経営資源活用による新規事業の構築等を実施してまいります。