- 5216
- 2026/08/28
- 時価
- 78億円
- PER
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-8450倍
(2009-2025年) - PBR
- 8.07倍
- 2009年以降
- 赤字-33.17倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/03/30 15:14
(注)セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業損失と調整を行っております。報告セグメント 合計 基板事業 不動産賃貸事業 報告セグメント 減価償却費 49,447 5,951 55,399 55,399 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 240,748 21,642 262,391 262,391
【関連情報】 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2023/03/30 15:14
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
当事業年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) - #3 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳
2023/03/30 15:14前事業年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日)当事業年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日)機械及び装置 51,916千円 350千円 計 51,916 350 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2023/03/30 15:14 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/03/30 15:14
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は468百万円(前期末は809百万円)となり、340百万円減少しました。これは、現金及び預金の減少(204百万円から94百万円へ110百万円減)、売掛金の減少(178百万円から102百万円へ76百万円減)、電子記録債権の減少(294百万円から118百万円へ176百万円減)等が主な要因であります。2023/03/30 15:14
固定資産は1,062百万円(前期末は858百万円)となり、203百万円増加しました。これは、有形固定資産の取得等による増加等が主な要因であります。
流動負債は299百万円(前期末は337百万円)となり、38百万円減少しました。減少の主な要因は、支払手形の減少(36百万円から21百万円へ14百万円減)、買掛金の減少(36百万円から3百万円へ32百万円減)等によるものであります。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 出方法2023/03/30 15:14
当社は、基板事業、賃貸事業、その他事業の3つの事業ごとに、減損の兆候があると識別し、兆候に該当した固定資産について、当該固定資産から得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と固定資産の帳簿価額との比較により、減損損失を認識するかどうかの検討をしております。
当社では、前年から引き続き受注が低迷したこと及び新型コロナウイルス感染症の影響により売上は低調に推移したため、当事業年度末において、基板事業における固定資産及び共用資産に関し減損の兆候があると判断しておりましたが、減損損失の認識の判定において、当該固定資産から得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額がその帳簿価額を上回っていたことから、減損損失を認識しておりません。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2023/03/30 15:14
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)