仕掛品
連結
- 2013年3月31日
- 8億1477万
- 2014年3月31日 -61.29%
- 3億1536万
個別
- 2013年3月31日
- 6億8386万
- 2014年3月31日 -72.55%
- 1億8772万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品、製品、原材料、仕掛品及び貯蔵品
移動平均法
② 未成工事支出金
個別法2014/06/30 11:46 - #2 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
その他有価証券
時価のあるもの
連結会計年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a 商品、製品、原材料、仕掛品(未成工事支出金除く)及び貯蔵品
移動平均法
b 仕掛品(未成工事支出金)
個別法2014/06/30 11:46