- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
2014/08/07 15:42- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2014/08/07 15:42 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が74,249千円増加し、利益剰余金が47,787千円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ378千円減少しております。
2014/08/07 15:42- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
平成23年10月1日付の合併により、当社は鋼製セグメントの製造販売及び合成セグメント等についての新日鐵住金株式会社からの受託製造を行うこととなり、シールドトンネルに必要なあらゆる種類のセグメントを製造できる体制を整えることとなりました。
当第1四半期連結累計期間は、大型プロジェクトの端境期に当たることから、セグメント製品の売上高が減少したことにより、土木事業全体の売上高は、20億円(前年同期比58.7%減)、営業損失は2億33百万円(前年同期は84百万円の利益)となりました。
建築
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