仕掛品
連結
- 2015年3月31日
- 2億6281万
- 2016年3月31日 +499.91%
- 15億7666万
個別
- 2015年3月31日
- 1億9845万
- 2016年3月31日 +641.96%
- 14億7245万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品(未成工事支出金)
個別法2016/06/29 9:37 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 流動資産2016/06/29 9:37
当連結会計年度末における流動資産の残高は、189億90百万円(前連結会計年度末は172億33百万円)となり、17億56百万円増加しました。現金及び預金(10億2百万円から5億3百万円へ4億99百万円減)、預け金(9億1百万円から7億26百万円へ1億74百万円減)が減少したものの、仕掛品(2億62百万円から15億76百万円へ13億13百万円増)、商品及び製品(31億20百万円から39億78百万円へ8億58百万円増)、受取手形及び売掛金(81億95百万円から86億51百万円へ4億56百万円増)が増加したことが主な要因です。
② 固定資産 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結会計年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a 商品、製品、原材料、仕掛品(未成工事支出金除く)及び貯蔵品
移動平均法
b 仕掛品(未成工事支出金)
個別法2016/06/29 9:37