仕掛品
連結
- 2016年3月31日
- 15億7666万
- 2017年3月31日 +43.41%
- 22億6108万
個別
- 2016年3月31日
- 14億7245万
- 2017年3月31日 +50.61%
- 22億1774万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品(未成工事支出金)
個別法2017/06/29 9:14 - #2 製造原価明細書(連結)
- ※3 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2017/06/29 9:14
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 仕掛品評価損 ― △12,795 建設仮勘定へ振替 ― 4,218
当社の原価計算は、組別工程別原価計算であり、期中は労務費及び一部の経費について予定原価を用い、原価差額は期末において製品及び売上原価等に配賦しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 流動資産2017/06/29 9:14
当連結会計年度末における流動資産の残高は、211億25百万円(前連結会計年度末は189億90百万円)となり、21億35百万円増加しました。未収入金(18億34百万円から25億47百万円へ7億13百万円増)、仕掛品(15億76百万円から22億61百万円へ6億84百万円増)、原材料及び貯蔵品(11億90百万円から16億83百万円へ4億93百万円増)、現金及び預金(5億3百万円から7億73百万円へ2億70百万円増)が増加したことが主な要因です。
② 固定資産 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結会計年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a 商品、製品、原材料、仕掛品(未成工事支出金除く)及び貯蔵品
移動平均法
b 仕掛品(未成工事支出金)
個別法2017/06/29 9:14