仕掛品
連結
- 2019年3月31日
- 24億70万
- 2020年3月31日 -57.9%
- 10億1065万
個別
- 2019年3月31日
- 23億7322万
- 2020年3月31日 -58.64%
- 9億8158万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品(未成工事支出金)
個別法による原価法2020/06/26 9:04 - #2 製造原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2020/06/26 9:04
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 仕掛品評価損 752 328 建設仮勘定へ振替 2,739 1,023
当社の原価計算は、組別工程別原価計算であり、期中は労務費及び一部の経費について予定原価を用い、原価差額は期末において製品及び売上原価等に配賦しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 通常の販売目的で保有するたな卸資産2020/06/26 9:04
a 商品、製品、原材料、仕掛品(未成工事支出金除く)及び貯蔵品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 通常の販売目的で保有するたな卸資産2020/06/26 9:04
① 商品、製品、原材料、仕掛品(未成工事支出金除く)、貯蔵品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結会計年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
a 商品、製品、原材料、仕掛品(未成工事支出金除く)及び貯蔵品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
b 仕掛品(未成工事支出金)
個別法による原価法2020/06/26 9:04