- 5282
- 2026/09/09
- 時価
- 130億円
- PER 予
- 6.86倍
- 2010年以降
- 赤字-182.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.1-2.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.42%
- ROE 予
- 7.48%
- ROA 予
- 5.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年3月31日
- 37億3143万
- 2022年3月31日 -46.71%
- 19億8830万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ2億23百万円増加し、50億90百万円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2022/06/29 9:08
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、19億88百万円の収入(前連結会計年度は37億31百万円の収入)となりました。税金等調整前当期純利益は21億65百万円(前連結会計年度は12億85百万円)でありましたが、前受金の増加額(8億11百万円)、減価償却費(6億96百万円)、棚卸資産の減少額(5億88百万円)、仕入債務の増加額(4億59百万円)、受注損失引当金の増加額(3億90百万円)等の増加要因と、売上債権の増加額(△26億25百万円)、法人税等の支払額(△11億40百万円)等の減少要因を加減算したものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2022/06/29 9:08
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「受注損失引当金の増減額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた287,274千円は、「受注損失引当金の増減額」16,573千円、「その他」270,701千円として組み替えております。