仕掛品
連結
- 2023年3月31日
- 15億699万
- 2024年3月31日 -31.59%
- 10億3088万
個別
- 2023年3月31日
- 14億5185万
- 2024年3月31日 -32.53%
- 9億7953万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
a 商品、製品、原材料、仕掛品(未成工事支出金除く)及び貯蔵品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
b 仕掛品(未成工事支出金)
個別法による原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2024/06/27 9:54 - #2 製造原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2024/06/27 9:54
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 仕掛品評価損 734 △30 建設仮勘定へ振替 186 ―
当社の原価計算は、組別工程別原価計算であり、期中は労務費及び一部の経費について予定原価を用い、原価差額は期末において製品及び売上原価等に配賦しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 通常の販売目的で保有する棚卸資産2024/06/27 9:54
a 商品、製品、原材料、仕掛品(未成工事支出金除く)及び貯蔵品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 通常の販売目的で保有する棚卸資産2024/06/27 9:54
① 商品、製品、原材料、仕掛品(未成工事支出金除く)、貯蔵品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)