- 5384
- 2026/10/09
- 時価
- 2939億円
- PER 予
- 21.61倍
- 2010年以降
- 7.68-65.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.2倍
- 2010年以降
- 0.61-4.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.51%
- ROE 予
- 14.8%
- ROA 予
- 10.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 174億6000万
- 2014年3月31日 -4.07%
- 167億5000万
個別
- 2013年3月31日
- 185億7400万
- 2014年3月31日 -4.32%
- 177億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2014/06/24 15:00
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2014/06/24 15:00
(ア)有形固定資産
主として、ボイラー設備「その他(工具、器具及び備品)」であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~50年
機械装置 5~9年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/24 15:00 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2014/06/24 15:00
(単位:百万円) - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/24 15:00
(単位:百万円) - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/06/24 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 610百万円 393百万円 固定資産-繰延税金資産 18 176 固定負債-繰延税金負債 △31 △13
- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/24 15:00
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2014/06/24 15:00
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「ソフトウエア仮勘定」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウエア仮勘定」に表示していた101百万円は、「その他」として組み替えております。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、棚卸資産の将来需要及び市場状況に基づく時価の見積額と原価との間に差額が生じた場合、評価減を実施しております。2014/06/24 15:00
③ 固定資産の減損
当社グループは、固定資産の減損に係る会計基準を適用しております。この適用にあたり、合理的で説明可能な仮定及び予測に基づいて将来のキャッシュ・フロー等の見積りを行っておりますが、その仮定及び予測に変動が生じた場合、減損損失の計上が必要となる可能性があります。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用し、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 3~9年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/24 15:00