- 5384
- 2026/10/09
- 時価
- 2939億円
- PER 予
- 21.61倍
- 2010年以降
- 7.68-65.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.2倍
- 2010年以降
- 0.61-4.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.51%
- ROE 予
- 14.8%
- ROA 予
- 10.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 150億7500万
- 2018年3月31日 -1.5%
- 148億4900万
個別
- 2017年3月31日
- 161億5900万
- 2018年3月31日 +0.11%
- 161億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2018/06/22 14:00
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2018/06/22 14:00
有形固定資産
主としてボイラー設備(「その他(工具、器具及び備品)」)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~50年
機械及び装置 5~9年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/22 14:00 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2018/06/22 14:00
(単位:百万円) - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/22 14:00
(単位:百万円) - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/22 14:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 544百万円 612百万円 固定資産-繰延税金資産 120 142 固定負債-繰延税金負債 △7 △5
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の当社グループを取り巻く環境は、世界各国において政治・政策面での先行き不透明感は残っているものの、米国経済は景気回復が持続し、日本・欧州経済は緩やかな景気回復に向かい、中国では景気持ち直しの動きがみられました。また、世界半導体市場は、ロジックデバイス、メモリデバイスともに堅調な需要に支えられ、好調に推移しました。2018/06/22 14:00
こうした状況下、当社グループでは一丸となって売上拡大とコスト削減に努めました結果、当連結会計年度の業績は、売上高35,788百万円(前期比8.1%増)、営業利益4,872百万円(前期比13.9%増)、経常利益4,728百万円(前期比4.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は特別損失として有形固定資産(土地、建物等)の減損損失を計上したこともあり3,011百万円(前期比10.1%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2018/06/22 14:00
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「固定資産除売却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「固定資産除売却損」に表示していた20百万円は、「その他」として組み替えております。 - #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2018/06/22 14:00
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「固定資産売却益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「固定資産売却益」に表示していた69百万円は「その他」として組み替えております。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 3~9年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/22 14:00