営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 59億3900万
- 2021年12月31日 +59.5%
- 94億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,728百万円は、セグメント間取引消去4百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,529百万円及び棚卸資産の調整額△203百万円であります。全社費用の主なものは、当社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2022/02/04 10:10
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の源泉から生じる収益の額に重要性がないことから、顧客との契約から生じる収益と区分して表 示しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の源泉から生じる収益の額に重要性がないことから、顧客との契約から生じる収益と区分して表 示しておりません。2022/02/04 10:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの経営成績は、次のとおりであります。2022/02/04 10:10
日本につきましては、最先端半導体デバイス向けCMP製品及びシリコンウェハー向け製品の販売が増加したことにより、売上高は24,087百万円(前年同期比32.8%増)、セグメント利益(営業利益)は売上増加に加え製品構成の良化により8,545百万円(前年同期比53.8%増)となりました。
北米につきましては、CMP製品及びシリコンウェハー向け製品の販売が増加したことにより、売上高は4,659百万円(前年同期比9.9%増)、セグメント利益(営業利益)は製品構成の良化により477百万円(前年同期比23.1%増)となりました。