- 5384
- 2026/08/28
- 時価
- 2811億円
- PER 予
- 25.04倍
- 2010年以降
- 7.68-65.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.06倍
- 2010年以降
- 0.61-4.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.19%
- ROE 予
- 12.22%
- ROA 予
- 8.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 59億3200万
- 2021年12月31日 +64.35%
- 97億4900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の当社グループを取り巻く環境は、ワクチン接種が進んだことで鎮静化が見られた新型コロナウイルスに関して、変異株の感染拡大が見られ、米中間に加えウクライナ情勢の緊張も高まりました。また、世界的なコンテナ不足、資源・エネルギー価格の高騰は依然として収束の兆しが見えておらず、世界経済は不透明感が一層強まりました。一方、世界半導体市場は、一部で物流面を含めサプライチェーンの混乱がみられたものの、生活様式の変化とそれに伴う情報通信の高度化に対応する最先端半導体デバイスの強い需要と自動車向け等の従来型半導体デバイスの需要回復が継続し、市況は堅調に推移しました。2022/02/04 10:10
こうした状況下、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高38,654百万円(前年同期比24.2%増)、営業利益9,473百万円(前年同期比59.5%増)、経常利益9,749百万円(前年同期比64.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7,270百万円(前年同期比62.1%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。