- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 11,337 | 24,888 | 36,981 | 48,694 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 566 | 923 | 1,183 | 1,084 |
2016/09/29 9:11- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「住宅・生活関連事業」は、主に不動産取引及び食品に関する製造販売等の、様々な生活に関する個人消費者向けの事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2016/09/29 9:11- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
株式会社ナガトク
(連結の範囲から除いた理由)
株式会社ナガトクは、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2016/09/29 9:11 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場価格に基づいております。2016/09/29 9:11 - #5 業績等の概要
公共投資関連事業及び民間設備投資事業ともに総じて低調で、受注競争が激化するなど厳しい事業環境となり、減収減益となりました。
この結果、建設関連事業の売上高は9,670百万円(前年同期比16.8%減)、営業利益は241百万円(前年同期比34.3%減)となりました。
② 電設資材事業
2016/09/29 9:11- #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「商品売上高」16,438百万円、「製品売上高」5,040百万円並びに「その他の売上高」1,982百万円は、「売上高」23,461百万円として表示しております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「商品期首たな卸高」305百万円、「製品期首たな卸高」544百万円、「当期商品仕入高」14,550百万円、「当期製品製造原価」3,834百万円、「その他の原価」1,637百万円、「商品期末たな卸高」213百万円、「製品期末たな卸高」543百万円並びに「他勘定振替高」1百万円は、「売上原価」20,115百万円として表示しております。
2016/09/29 9:11- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
「1 業績等の概要 (1)業績」に記載のとおりであり、売上高は前連結会計年度より7,278百万円(前年同期比13.0%)減少し、48,694百万円、営業利益は132百万円(前年同期比12.3%)減少し、947百万円、経常利益は617百万円(前年同期比46.7%)減少し、705百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は360百万円(前年同期比33.9%)減少し、701百万円となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について
2016/09/29 9:11- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) | 当事業年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 301百万円 | 411百万円 |
| 仕入高 | 14 | 13 |
2016/09/29 9:11- #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
| 山東建澤混凝土有限公司 |
| 前連結会計年度 |
|
| 売上高 | 6,431 |
| 税引前当期純利益金額 | 390 |
当連結会計年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日)
該当事項はありません。
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