受取手形
個別
- 2017年6月30日
- 10億100万
- 2018年6月30日 -34.97%
- 6億5100万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高及び受取手形裏書譲渡高
2018/09/27 9:18前連結会計年度
(平成29年6月30日)当連結会計年度
(平成30年6月30日)受取手形割引高 241百万円 174百万円 受取手形裏書譲渡高 1,432 1,893 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/09/27 9:18
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年6月30日) 当連結会計年度(平成30年6月30日) 現金及び預金 333百万円 333百万円 受取手形及び売掛金 952 542 建物及び構築物 1,325 1,529
- #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形等の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が連結会計年度末残高に含まれております。2018/09/27 9:18
前連結会計年度(平成29年6月30日) 当連結会計年度(平成30年6月30日) 受取手形 -百万円 109百万円 電子記録債権 - 31 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/09/27 9:18
当連結会計年度末における流動資産は18,771百万円となり、前連結会計年度末に比べ602百万円増加いたしました。これは主に受取手形及び売掛金が799百万円減少したものの、現金及び預金が766百万円、たな卸資産が130百万円及びその他流動資産が446百万円増加したことによるものであります。固定資産は14,685百万円となり、前連結会計年度末に比べ245百万円減少いたしました。これは主に有形固定資産が174百万円増加したものの、投資その他の資産のその他が544百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、33,457百万円となり、前連結会計年度末に比べ356百万円増加いたしました。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2018/09/27 9:18
営業債権である受取手形及び売掛金は、得意先の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式でありますが、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが6か月以内の短期債務でありますが、決済時の流動性リスクについても留意が必要であります。