- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2290001045328
- Link
麻生の負ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2008年3月31日
- 1億2200万
- 2009年3月31日 -45.08%
- 6700万
- 2009年9月30日 -40.3%
- 4000万
- 2010年3月31日 -65%
- 1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/29 13:00
前連結会計年度(自 令和6年4月1日 至 令和7年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2026/06/29 13:00
この結果、暫定的に算定された負ののれんの金額1,545百万円は、会計処理の確定により3,062百万円増加し、4,608百万円となっております。また、前連結会計年度末の連結貸借対照表は、有形固定資産が564百万円、無形固定資産が5,899百万円、繰延税金負債が1,886百万円それぞれ増加しております。前連結会計年度の連結損益計算書は、税金等調整前当期純利益及び当期純利益が3,062百万円増加しております。
(取得による企業結合) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに東都水産㈱他6社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/06/29 13:00
(注) 上記の金額は、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しを反映させております。流動資産 23,675 百万円 非支配株主持分 △12,117 負ののれん発生益 △4,608 株式の取得価額 19,882
当連結会計年度(自 令和7年4月1日 至 令和8年3月31日) - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2026/06/29 13:00
なお、前連結会計年度については、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しを反映させております。前連結会計年度(令和7年3月31日) 当連結会計年度(令和8年3月31日) のれんの償却額 1.6 0.4 負ののれん発生益 △1.2 △2.3 外国子会社税率差異 △0.5 △0.6
(表示方法の変更) - #5 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度において、「商社・流通事業」において4,608百万円の負ののれん発生益を計上しております。これは、東都水産㈱の株式取得により発生したものであります。2026/06/29 13:00