- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2290001045328
- Link
無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 193億8700万
- 2026年3月31日 +10.12%
- 213億4900万
個別
- 2025年3月31日
- 4億5500万
- 2026年3月31日 -2.86%
- 4億4200万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
主として、情報・ソフト事業におけるライセンスであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
2 オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
(貸主側)前連結会計年度
(令和7年3月31日)当連結会計年度
(令和8年3月31日)1年内 83 153 1年超 121 218 合計 204 371
1 ファイナンス・リース取引
(1)リース投資資産の内訳
(単位:百万円)
(2)リース債権及びリース投資資産に係るリース料債権部分の連結会計年度末日後の回収予定額前連結会計年度
(令和7年3月31日)当連結会計年度
(令和8年3月31日)リース料債権部分 15,177 16,303 見積残存価額部分 - - 受取利息相当額 △10,638 △11,369 リース投資資産 4,539 4,934
(単位:百万円)
(単位:百万円)
2 オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
2026/06/29 13:00前連結会計年度
(令和7年3月31日)当連結会計年度
(令和8年3月31日)1年内 2,447 2,746 1年超 17,125 15,780 合計 19,572 18,527 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2026/06/29 13:00
この結果、暫定的に算定された負ののれんの金額1,545百万円は、会計処理の確定により3,062百万円増加し、4,608百万円となっております。また、前連結会計年度末の連結貸借対照表は、有形固定資産が564百万円、無形固定資産が5,899百万円、繰延税金負債が1,886百万円それぞれ増加しております。前連結会計年度の連結損益計算書は、税金等調整前当期純利益及び当期純利益が3,062百万円増加しております。
(取得による企業結合) - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び一部の連結子会社は定額法を、その他の会社は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~18年
ロ 無形固定資産(鉱業権及びリース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ 鉱業権
生産高比例法を採用しております。
ニ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/29 13:00 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除売却損のうち主要なものは次のとおりであります。2026/06/29 13:00
前連結会計年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日) 当連結会計年度(自 令和7年4月1日至 令和8年3月31日) その他(有形固定資産) 9 6 その他(無形固定資産) - 26 解体撤去費用 23 205 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2026/06/29 13:00
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(令和7年3月31日) 当連結会計年度(令和8年3月31日) その他(有形固定資産) 1 - その他(無形固定資産) 5 5 投資有価証券 13,475 28,478
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/29 13:00
なお、前連結会計年度については、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しを反映させております。前連結会計年度(令和7年3月31日) 当連結会計年度(令和8年3月31日) 土地時価評価差額 △1,943 △75 企業結合により識別された無形固定資産 △3,388 △3,230 その他 △2,522 △7,716
(注)1 評価性引当額の増加は、主として新規連結子会社の増加により、将来減算一時差異に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。 - #7 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2026/06/29 13:00
当連結会計年度の設備投資の内訳は次のとおりであります。なお、設備投資額には有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含んでおります。
- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~18年2026/06/29 13:00
ロ 無形固定資産(鉱業権及びリース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械装置及び車両運搬具 2~18年2026/06/29 13:00
(2)無形固定資産(鉱業権及びリース資産を除く)
定額法を採用しております。