半期報告書-第54期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(表示方法の変更)
以下の事項について、記載を省略している。
・中間財務諸表等規則第17条に定める有形固定資産の減価償却累計額の注記については、同条が準用する財務諸表等規則第26条第2項により、記載を省略している。
(中間損益計算書)
前中間会計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めていた駐車場収入の一部は、駐車場管理の見直しに伴い、当中間会計期間より「売上高」に含めて表示する方法に変更した。この表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間財務諸表の組替を行っている。
この結果、前中間会計期間の中間損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に含めていた36百万円は、「売上高」として組み替えている。
前中間会計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めていた情報提供料は、医業費用の低減に寄与するものであったが、金額的重要性が増したため、当中間会計期間より「売上原価」から控除する方法に変更した。この表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間財務諸表の組替を行っている。
この結果、前中間会計期間の中間損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に含めていた37百万円は、「売上原価」から控除している。
以下の事項について、記載を省略している。
・中間財務諸表等規則第17条に定める有形固定資産の減価償却累計額の注記については、同条が準用する財務諸表等規則第26条第2項により、記載を省略している。
(中間損益計算書)
前中間会計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めていた駐車場収入の一部は、駐車場管理の見直しに伴い、当中間会計期間より「売上高」に含めて表示する方法に変更した。この表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間財務諸表の組替を行っている。
この結果、前中間会計期間の中間損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に含めていた36百万円は、「売上高」として組み替えている。
前中間会計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めていた情報提供料は、医業費用の低減に寄与するものであったが、金額的重要性が増したため、当中間会計期間より「売上原価」から控除する方法に変更した。この表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間財務諸表の組替を行っている。
この結果、前中間会計期間の中間損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に含めていた37百万円は、「売上原価」から控除している。