固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 40億6718万
- 2014年3月31日 +5.79%
- 43億280万
個別
- 2013年3月31日
- 33億752万
- 2014年3月31日 +7.65%
- 35億6055万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2014/06/30 8:57
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2014/06/30 8:57
・有形固定資産
主として、コンクリート製品製造・販売事業における生産設備(機械装置及び運搬具並びに工具、器具及び備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産除く)
定率法
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物
7年~50年
機械及び装置
12年
(2) 無形固定資産(リース資産除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/30 8:57 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2014/06/30 8:57前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械装置及び運搬具 956千円 664千円 合計 956千円 664千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
2014/06/30 8:57前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物及び構築物 2,653千円 2,574千円 機械装置及び運搬具 3,338千円 5,204千円 その他(有形) 31,777千円 49,721千円 その他(無形) ― 千円 127千円 合計 37,768千円 57,627千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/30 8:57
(単位:千円) - #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (単体簡素化に伴う財務諸表等規則第127条の適用および注記の免除等に係る表示方法の変更)2014/06/30 8:57
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて33.5%増加し、123億45百万円となりました。これは、主として、受取手形及び売掛金が25億43百万円、たな卸資産が1億70百万円それぞれ増加したことによるものであります。2014/06/30 8:57
固定資産は、前連結会計年度末に比べて5.8%増加し、43億2百万円となりました。これは、主として、有形固定資産が1億33百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて25.0%増加し、166億48百万円となりました。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産除く)
定率法
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物
7年~50年
機械装置
12年
②無形固定資産(リース資産除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
④長期前払費用
定額法2014/06/30 8:57