営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -1億1534万
- 2014年6月30日 -48.56%
- -1億7135万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2014/08/12 9:05
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2014/08/12 9:05
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは、競合他社との差別化並びに新たな需要の掘り起こしを図るべく、プレキャスト製品化の推進等による提案力の強化や、製造部門におけるコスト削減強化に努めて参りました。2014/08/12 9:05
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高が34億83百万円(前年同四半期比0.04%増)、営業損失が1億71百万円(前年同四半期は営業損失1億15百万円)、四半期純損失が65百万円(前年同四半期は四半期純損失62百万円)となりました。
なお、当社グループの売上高は公共工事関連の比重が高いため季節的変動が著しく、下期(第3、第4四半期連結会計期間)偏重の特性を有しております。そのため、売上高に対する費用負担の大きい上期(第1、第2四半期連結会計期間)につきましては、利益面ではマイナスとなりますが、売上高が増加する下期(第3、第4四半期連結会計期間)において利益が伸びる傾向にあります。