- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 財政状態の状況
流動資産は、前連結会計年度末に比べて4.1%増加し、138億73百万円となりました。これは、主として、受取手 形及び売掛金が1億4百万円、現金及び預金が3億2百万円、商品及び製品が3億94百万円それぞれ増加し、仕掛品が2億64百万円減少したことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて39.4%増加し、76億75百万円となりました。これは主として、有形固定資産が4億12百万円、無形固定資産が13億3百万円、投資その他の資産が4億51百万円それぞれ増加したことによるものであります。
2022/11/08 15:58- #2 資産の評価基準及び評価方法
- 会社株式
……移動平均法による原価法
② その他有価証券
時価のあるもの
……決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
……移動平均法による原価法
(2)たな卸資産
① 商品・製品・仕掛品・原材料
……総平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
② 貯蔵品
……最終仕入原価法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/11/08 15:58 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a商品・製品・仕掛品・原材料
…主に総平均法
2022/11/08 15:58- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2)たな卸資産
① 商品・製品・仕掛品・原材料
……総平均法による原価法
2022/11/08 15:58- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
満期保有目的の債券
…償却原価法(定額法)
その他有価証券
時価のあるもの
…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
…移動平均法による原価法
②たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a商品・製品・仕掛品・原材料
…主に総平均法
b貯蔵品
…最終仕入原価法2022/11/08 15:58