5285 ヤマックス

5285
2026/05/15
時価
154億円
PER 予
6.76倍
2010年以降
赤字-54.74倍
(2010-2026年)
PBR
1.27倍
2010年以降
0.18-2.73倍
(2010-2026年)
配当 予
4.5%
ROE 予
18.79%
ROA 予
11.36%
資料
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ヤマックス(5285)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
3億435万
2009年3月31日 +4.31%
3億1747万
2009年12月31日 -22.54%
2億4592万
2010年3月31日 +76.05%
4億3295万
2010年6月30日
-5977万
2010年9月30日 -73.74%
-1億384万
2010年12月31日
-5911万
2011年3月31日
3173万
2011年6月30日
-2億4014万
2011年9月30日 -59.56%
-3億8318万
2011年12月31日 -23.77%
-4億7426万
2012年3月31日
6017万
2012年6月30日
-2億5365万
2012年9月30日 -95.36%
-4億9553万
2012年12月31日
-4億2698万
2013年3月31日 -7.07%
-4億5715万
2013年6月30日
-6024万
2013年9月30日 -63.39%
-9843万
2013年12月31日
4121万
2014年3月31日 +427.75%
2億1753万
2014年6月30日 -78.32%
4715万
2014年9月30日 +34.05%
6321万
2014年12月31日 +275.66%
2億3747万
2015年3月31日 +105.78%
4億8868万
2019年9月30日 -77.7%
1億900万
2020年3月31日 +107.34%
2億2600万
2022年3月31日 +61.06%
3億6400万

個別

2008年3月31日
2億6808万
2009年3月31日 -76.93%
6183万
2010年3月31日 +492.6%
3億6644万
2011年3月31日 -40.79%
2億1698万
2012年3月31日
-6億9695万
2012年9月30日
-800万
2013年3月31日 -999.99%
-1億6011万
2013年9月30日
-5300万
2014年3月31日
1億6659万
2015年3月31日 +156.86%
4億2791万
2015年9月30日 -88.32%
5000万
2016年3月31日 +454%
2億7700万
2016年9月30日
-4億4800万
2017年3月31日
-6200万
2018年3月31日
1億7700万
2018年9月30日 -84.18%
2800万
2019年3月31日 +999.99%
3億900万
2019年9月30日 -32.04%
2億1000万
2020年3月31日 +69.05%
3億5500万
2021年3月31日 +50.7%
5億3500万
2022年3月31日 -2.8%
5億2000万
2023年3月31日 +25.58%
6億5300万
2024年3月31日 +115.62%
14億800万
2025年3月31日 +46.02%
20億5600万
2026年3月31日 +1.8%
20億9300万

有報情報

#1 役員報酬(連結)
取締役の報酬については、月例の固定報酬として金銭で支給される基本報酬と業績に連動して一定の時期に賞与として金銭で支給される業績連動報酬によって構成されております。
このうち、業績連動報酬は経営目標の達成と企業価値の向上への意欲につながるように、年度の業績(当期純利益)並びに年度事業計画の達成状況を総合的に勘案し決定することとしており、業績連動報酬の支給割合は、社外取締役、社外監査役、代表取締役社長、担当取締役で構成された報酬諮問委員会(委員長は社外取締役)にてその方針を検討し、同委員会にて提案された報酬割合の方針を基に取締役会より委任を受けた代表取締役社長が決定することとしております。
各取締役の報酬は、公正で適宜な報酬額となるよう、社外取締役、社外監査役、代表取締役社長、担当取締役で構成された報酬諮問委員会に担当取締役が立案作成する報酬案を諮問し答申を得るものとし、取締役会の委任を受けた代表取締役社長が、示された答申の内容を基に決定することとしております。
2025/06/25 9:03
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ23億1千万円減少の93億1千7百万円となりました。これは主に、未払法人税等が1億3千7百万円増加したものの、仕入債務(支払手形及び買掛金と電子記録債務の合計額)が23億3千7百万円、借入金(短期借入金と長期借入金の合計額)が2億3千5百万円それぞれ減少したことによるものであります。
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ16億3千万円増加の86億2千2百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益により利益剰余金が15億6千7百万円増加したことによるものであります。
ロ.経営成績
2025/06/25 9:03
#3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
1株当たり純資産額725.80円889.55円
1株当たり当期純利益金額134.65円203.58円
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり純資産及び1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎となる期末株式数及び期中平均株式数には、その計算において控除する自己株式に株式給付信託が保有する当社株式を含めております。なお、前連結会計年度及び当連結会計年度における当該株式の期末株式数は414千株及び354千株、期中平均株式数は414千株及び373千株であります。
2025/06/25 9:03

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