- 5285
- 2026/09/09
- 時価
- 157億円
- PER 予
- 7.89倍
- 2010年以降
- 赤字-54.74倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.37倍
- 2010年以降
- 0.18-2.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.42%
- ROE 予
- 17.36%
- ROA 予
- 11.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年9月30日)2016/11/14 9:10
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 3.売上高の季節的変動2016/11/14 9:10
前第2四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年9月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループにおきましては、公共事業投資の需要が期待される地域への重点的な営業活動の推進や、技術者不足・工期短縮に対応できるコンクリート構造物のプレキャスト化の推進などを骨子とした5ヶ年に亘る「新中期経営計画」に基づき、販売力の強化とシェアの拡大に努めるとともに、東北地区の復興事業においてもコンクリート二次製品の供給責任を果たすべく継続的に取り組んでおります。また、平成28年熊本地震による被災地域への復旧・復興に向けた今後の動向に注視し、故郷熊本の復興に向けて当社グループの総力を結集させ全力で取り組んでまいります。2016/11/14 9:10
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は59億5千5百万円(前年同期比6.9%減)となり、営業損益は破産手続きを開始した取引先の債権に対する貸倒引当金を2億7千7百万円計上したこともあり2億5千5百万円の損失(前年同四半期は1億5千1百万円の利益)、経常損益は2億5千8百万円の損失(前年同四半期は1億2千7百万円の利益)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損益は、平成28年熊本地震に伴う特別損失を計上したこともあり、3億9千4百万円の損失(前年同四半期は1億1千6百万円の利益)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。