- 5285
- 2026/09/15
- 時価
- 156億円
- PER 予
- 7.83倍
- 2010年以降
- 赤字-54.74倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.36倍
- 2010年以降
- 0.18-2.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.45%
- ROE 予
- 17.36%
- ROA 予
- 11.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△280,545千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/11/14 9:10
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産関連事業及びサービス事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△290,884千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/11/14 9:10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、マンションやUR都市機構の賃貸住宅を中心としたゼネコンへの営業活動に注力するとともに、2020年に開催が予定されている東京オリンピックの関連施設に向けた動きを視野に入れた営業活動にも努めておりますが、関東地区におきましては、埼玉工場の自動ライン設備メンテナンスのため製造を一時休止することを余儀なくされ、損益面で影響を受けることとなりました。2016/11/14 9:10
この結果、売上高は16億1千5百万円(前年同期比6.3%減)、営業利益は2億1千7百万円(前年同期比17.2%減)となりました。
③その他の事業