売上高
連結
- 2017年3月31日
- 8億3008万
- 2018年3月31日 +21.16%
- 10億570万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/28 9:06
(注)当社は、平成29年10月1日付けで普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っており、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,208,290 6,383,618 10,888,361 15,295,995 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 97,054 110,706 439,952 572,778 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「土木用セメント製品」は、土木用コンクリート二次製品(道路用製品、景観用製品等)の製造・販売、付随する商品・資材の販売及び施工を行っており、「建築用セメント製品」は、建築用コンクリート二次製品(PCカーテンウォール、住宅用PC板等)の製造・販売、付随する商品・資材の販売及び施工を行っております。2018/06/28 9:06
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 事業等のリスク
- ②土木用セメント製品事業における季節的変動について2018/06/28 9:06
当社の土木用セメント製品事業の売上高は、公共事業の発注と関連性があり、上半期の売上高に比べて下半期の売上高の割合が多くなる傾向にあります。今後も同様の理由により季節的変動が予想されることから、業績を判断する際には、留意する必要があります。なお、平成30年3月期における当事業の年間売上高に占める下半期の売上高の割合は59.3%であります。
③金利の変動について - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/28 9:06 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ロ.経営成績2018/06/28 9:06
当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度に比べ3.2%増の152億9千5百万円となりました。これは主に、平成28年熊本地震及び東日本大震災による被災地の復旧・復興工事の需要によるものであります。
売上原価は、前連結会計年度に比べ5.9%増の121億2千8百万円となりました。これは主に、売上高の増加に加え、売上高の構成において原価率の高い商品売上の割合が高かったことによるものであります。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/28 9:06
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高 372,220千円 498,866千円 仕入高(営業費用含む) 283,961 273,994