受取手形
個別
- 2018年6月30日
- 2億449万
- 2019年6月30日 -32.76%
- 1億3749万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ロ.受取手形2019/09/27 9:14
(イ)相手先別内訳 - #2 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高
- 受取手形裏書譲渡高及び受取手形割引高
前事業年度
(平成30年6月30日)当事業年度
(令和元年6月30日)受取手形裏書譲渡高 175,550千円 143,493千円 受取手形割引高 107,749千円 198,132千円
2019/09/27 9:14計 283,300千円 341,625千円 - #3 期末日満期手形の会計処理
- 期末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。なお、当事業年度の末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が期末残高に含まれております。2019/09/27 9:14
前事業年度(平成30年6月30日) 当事業年度(令和元年6月30日) 受取手形 21,293千円 3,949千円 電子記録債権 -千円 6,496千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2019/09/27 9:14
当事業年度末における流動資産の残高は、前事業年度末と比べて11.0%減少し17億17百万円となりました。主として「現金及び預金」の減少60百万円、「受取手形」の減少67百万円、「電子記録債権」の減少97百万円によるものであります。
(固定資産) - #5 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2019/09/27 9:14
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されており、また、主に業務上の関係を有する企業の株式である投資有価証券につきましても、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形、電子記録債務、買掛金及び未払金は、そのほとんどが4ヵ月以内の支払期日であり、また、借入金及び社債は主に運転資金や設備投資に係る資金調達を目的としたものであり、返済日は最長で決算日後5年であります。このうち一部は金利の変動リスクに晒されております。