- 5287
- 2026/10/09
- 時価
- 29億円
- PER 予
- 12.34倍
- 2010年以降
- 赤字-234.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.62倍
- 2010年以降
- 0.15-2.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.4%
- ROE 予
- 5.06%
- ROA 予
- 3.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
イトーヨーギョー(5287)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建築設備機器関連事業の推移 - 第一四半期
個別
- 2013年6月30日
- -1351万
- 2014年6月30日 -17.16%
- -1582万
- 2015年6月30日
- -717万
- 2016年6月30日 -110.44%
- -1509万
- 2017年6月30日 -127.5%
- -3434万
- 2018年6月30日
- -2336万
- 2019年6月30日
- 1268万
- 2020年6月30日
- -2814万
- 2021年6月30日
- -2715万
- 2022年6月30日
- 2094万
- 2023年6月30日
- -3504万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの製商品におきましては、当社製品のPR活動強化のため、「建設技術展2022近畿」、「ハイウェイテクノフェア2022」及び「エコプロ2022」に出展し、官公庁を始め、設計・施工会社、専門商社等の皆様から非常に高い評価を戴いております。2023/08/10 15:39
しかしながら、当第1四半期累計期間において、前年同期と比較して、建築設備機器関連事業の期首における仕掛工事案件が少なかったことなどにより、売上高は4億90百万円(前年同期比27.9%減)、営業損失は53百万円(同44百万円の悪化)、経常損失は54百万円(同44百万円の悪化)、四半期純損失は33百万円(同26百万円の悪化)となりました。
当第1四半期累計期間におけるセグメントの業績は次のとおりであります。