イトーヨーギョー(5287)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建築設備機器関連事業の推移 - 第三四半期
個別
- 2013年12月31日
- -1228万
- 2014年12月31日
- 1733万
- 2015年12月31日 -74.86%
- 435万
- 2016年12月31日 +147.1%
- 1076万
- 2017年12月31日 +125.58%
- 2428万
- 2018年12月31日 -22.35%
- 1885万
- 2019年12月31日 +175.77%
- 5200万
- 2020年12月31日
- -5257万
- 2021年12月31日
- -4277万
- 2022年12月31日
- 3336万
- 2023年12月31日
- -3943万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの製商品におきましては、当社製品のPR活動強化のため、「EE東北’23」、「ハイウェイテクノフェア2023」、「第3回脱炭素経営EXPO関西」及び「建設技術フェア2023in中部」に出展し、官公庁を始め、設計・施工会社、専門商社等の皆様から非常に高い評価を戴いております。2024/02/09 15:46
しかしながら、当第3四半期累計期間において、前年同期と比較して、建築設備機器関連事業の期首における仕掛工事案件が少なかったことなどにより、売上高は19億49百万円(前年同期比19.3%減)、営業損失は12百万円(同92百万円の悪化)、経常損失は17百万円(同96百万円の悪化)、四半期純損失は12百万円(同71百万円の悪化)となりました。
当第3四半期累計期間におけるセグメントの業績は次のとおりであります。