営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年3月31日
- 3624万
- 2014年3月31日 +94.92%
- 7065万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/06/27 13:51
(注)勘定科目の表示組替により発生した調整額であります。(単位:千円) その他(注) △36 103 財務諸表の営業利益 36,247 70,652
【関連情報】 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2014/06/27 13:51
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/06/27 13:51
(注)勘定科目の表示組替により発生した調整額であります。(単位:千円) その他(注) △36 103 財務諸表の営業利益 36,247 70,652 - #4 対処すべき課題(連結)
- (2) 目標とする経営指標2014/06/27 13:51
当社は、主に成長性、収益性の指標として売上高及び営業利益を重視しております。また、株主資本の効率的活用による株主利益重視の観点から、ROE(自己資本当期純利益率)を重要経営指標とする基本方針を堅持しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #5 業績等の概要
- ⑦ 社内体制強化の継続2014/06/27 13:51
その結果、当事業年度の売上高は25億89百万円(前事業年度比8.3%増)、営業利益は70百万円(前事業年度比94.9%増)、経常利益は76百万円(前事業年度比72.9%増)、当期純利益は60百万円(前事業年度比86.8%増)となりました。
当事業年度におけるセグメントの業績は次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当事業年度の経営成績の分析2014/06/27 13:51
当事業年度の売上高は25億89百万円(前事業年度比8.3%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は70百万円(前事業年度比94.9%増)、経常利益は76百万円(前事業年度比72.9%増)、当期純利益は60百万円(前事業年度比86.8%増)となりました。
当事業年度の経営成績の分析は「1 業績等の概要(1)業績」にセグメント別に記載しております。