当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年6月30日
- -4649万
- 2014年6月30日 -61.69%
- -7518万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、中期ビジョンの実現に向けた「持続可能な収益モデル」の早期確立のために、開発営業部を中心として、民間市場における環境対策商品である「ヒュームセプター」や「ドルフィンウォーターケア」などの独自性・優位性をさらに高めた製商品の販売強化に努めるとともに、独占販売権を取得している海外商材の国内民間企業向け販売など「販売のための仕組みづくり」に継続して取り組んでまいりました。2014/08/13 13:26
その結果、当第1四半期累計期間の売上高は3億89百万円(前年同期比14.5%減)、営業損失は74百万円(同28百万円の悪化)、経常損失は72百万円(同27百万円の悪化)、四半期純損失は75百万円(同28百万円の悪化)となりました。
当第1四半期累計期間におけるセグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 前第1四半期累計期間583,731株、当第1四半期累計期間583,661株2014/08/13 13:26
2 「潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額」については、1株当たり四半期純損失であり潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
3 当第1四半期累計期間より「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号 平成25年12月25日)を適用しており、前第1四半期累計期間は遡及処理後の数値を記載しております。